制度

自分の時間を削ってまで、仕事をしてほしくない。働いてくれるみんなには、人生を充実させてほしいと考えています。三幸福祉会は、今まで多くの職員の悩みに応えてきました。たとえば、産休育休後、フルタイムで復帰するのが厳しい職員には、パートタイムで時間に融通をきかせ、復帰しやすい環境をつくりました。現在では、多くの職員が制度を利用し、産休育休取得率は100%に。育児が落ち着いたタイミングで復帰できると喜ばれています。三幸福祉会で働く職員の幸せ、みんなの声で実現していきます。

01 キャリアアップ 管理職をめざしてもいい。時短勤務のお母さんでもいい。自分らしいキャリアを

せっかくご縁があったのなら、ずっと三幸福祉会で働いてほしい。家庭の事情で辞めてしまうなんて、さみしすぎる。ここではモデルケースとして職員数名の働き方をご紹介。キャリアステップは一つじゃない。職員一人ひとりに合わせたキャリアを、私たちは実現します。

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  • 杜の癒しハウス ひらい/施設長
    山田 渡(入社12年目)

    「30歳で施設長になりました。責任は重いですが、自分なりにしっかりと引っ張っていきたいと思います。」

  • 癒しの里 青戸
    高橋 和哉(入社12年目)

    「入職したときから、やりたいことが変わってきました。ご家族と利用者様、職員をつなぐ架け橋となります」。

  • 癒しの里 南千住
    島脇 友里(入社5年目)

    「結婚して、子どもが生まれて、それでまた前の職場で働けるって、すごくありがたいことですよ。」

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