制度

自分の時間を削ってまで、仕事をしてほしくない。働いてくれるみんなには、人生を充実させてほしいと考えています。三幸福祉会は、今まで多くの職員の悩みに応えてきました。たとえば、産休育休後、フルタイムで復帰するのが厳しい職員には、パートタイムで時間に融通をきかせ、復帰しやすい環境をつくりました。現在では、多くの職員が制度を利用し、産休育休取得率は100%に。育児が落ち着いたタイミングで復帰できると喜ばれています。三幸福祉会で働く職員の幸せ、みんなの声で実現していきます。

02 福利厚生と職員の声 仕事の充実は、休日の充実が支えています。

年間休日114日。12連休をとって海外旅行にいく職員もいます。休日が充実すると、不思議と仕事も充実するんです。ここでは、三幸福祉会の福利厚生一覧と、職員の生の声をご紹介します。

三幸福祉会の福利厚生一覧
同期みんなで休みをあわせて箱根に行きました。

同期の仲が良いのも三幸福祉会の特徴。ある代は、同期みんなで休みを合わせて、箱根旅行に行きました。仕事の話もプライベートの話もできるから、温泉に入って疲れをとり、仕事の悩みも相談できてスッキリする。休み明けには、同期全員、素敵な顔で出社していました。

子どもの成長と、後輩の成長って似ています。

休みの日は家族と過ごします。子どもが二人いるのですが、本当にかわいい。よく怒ったりもしますが、子どもと接する時間があるから、休みの日はすごくリラックスできます。リラックスし過ぎて、休み明けの出社のときに、後輩を息子の名前で呼んでしまうなんてこともあります(笑)

休日はラグビー。声を出して運動すると、気持ちいいです!

学生時代にしていたラグビーを社会人になってからも続けています。大きな声を出す機会も、運動する機会も、社会人になると少なくなる。だから、ラグビーをしているとすごく気持ちが晴れ晴れするんです。休み明けは、つい挨拶の声が大きくなってしまいます。「朝から元気だね」って利用者様にも言っていただけます。

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