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経営理念

三幸福祉会理事長
鳥居秀光

幸せの輪唱を奏で、日本を、
そして世界を元気にしたい。

三幸福祉会でいちばん大切に考えているのは、まず「メンバーの幸せ」です。メンバーが幸せにならなくては、本当の意味で価値ある対応やサービスが提供できません。しかし厳しい仕事ですが、対人相手という仕事は、必ずやこちらの熱意や誠意は伝わるのです。そして仕事を通して、メンバー個人の存在する価値や意味を実感できるまで高めてこそ、仕事に対して幸せを感じるものなのです。「貴方に会えて良かった」と言われる。それは人間が存在する意味と価値を知らしめ、新たなる希望をもたらしてくれるのです。そしてその「幸せ」は、お客さまからその家族へ、そして地域の皆様へ、さらに同じ職場で働く仲間達へと、次々と連鎖するのです。
私たち三幸福祉会は「幸せの輪唱を奏でることで、社会に貢献し、日本をそして世界を元気にするバリュークリエイターでありたいと思っています。私たちが願う人材とは、一言で言えば「元気な良い子、ネアカな性格」です。人間スキルは指導や本人の努力によって進歩しますが、性格は変わりません。
困難を希望に変え、日本を、明るくする元気なスタッフを求めています。

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